人のOSを鍛える。組織のOSを変える。— AI時代を勝ち抜くための2つのアップデート
日時:2026年7月22日(水)12:00–13:00 形式オンライン:Zoomウェビナー 参加費:無料 主催株式会社:事業人 共催株式会社:THUNDER

開催日時
12:00~13:00 (開場 12:00~)
料金
無料申込受付終了
開催場所 オンラインツール:Zoom |
申し込み期間 申し込み終了 |
詳細内容人のOSを鍛える。組織のOSを変える。 AI時代を勝ち抜くための2つのアップデート AIを導入し、個人がAIを使いこなせるようになってきた今、新たな課題が見え始めています。 「AIは使えるようになった。でも“組織として”どう活かすかは、まだ手探りだ」 「個人の生産性は上がった。でも、評価や制度は“AI前”のままだ」 「優秀な人ほど、AIで勝手に強くなる。組織が、追いつけていない」 そんな課題を感じている経営者・人事・事業責任者の方も多いのではないでしょうか。 AI時代に競争力を高めるためには、一人ひとりのスキルだけではなく、その力を組織全体の成果へとつなげる仕組みづくりが欠かせません。 本ウェビナーでは、研修・人材開発の専門家・株式会社THUNDERと、人事・組織開発の伴走者・宇尾野彰大氏(株式会社事業人)が、「人のOS」と「組織のOS」という2つの軸から、AI時代に組織が次の段階へ進むための論点を60分でお伝えします。 《このセミナーで得られる3つの視点》 ■ “人の差”はどこで広がるのか AI時代に成果が出る人・出ない人の分岐点と、一人ひとりの“OS”を鍛える育成の勘所を言語化。 ■AIが入った後、制度・評価はどう変わるか 求めるスキル要件・評価・等級——“AI前”の前提のままでは現場は動かない。制度を再設計する論点を整理。 ■AI時代の“人事・人事部”の新しい形 育てた個人を活かし・定着させる組織設計と、それを実装まで伴走する人事のあり方を提示。 《こんな方におすすめ》 ・全社でAI活用を進めたい(進め始めた)が、「組織として」何から手を付けるべきか分からない ・個人の生産性は上がったが、評価・制度・求めるスキルが“AI前”のままになっている ・優秀な人材ほど自走して強くなる一方で、組織のベクトルが揃っていないと感じる ・研修で人は育てても、その後の定着・活用の設計まで踏み込めていない 《登壇者》 ・株式会社事業人 共同代表 宇尾野 彰大 早稲田大学卒業後、株式会社リクルートにて営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。 その後、ゲーム開発会社にて開発部門の統括・PMOを担当。 株式会社ユーザベース・株式会社ニューズピックスにて人事統括・HRBPを歴任。2022年より事業人経営に専念。 スタートアップから上場企業まで、経営改革・組織変革を切り口に組織づくりの総合支援を伴走型で行う。 一般社団法人 HRBP協会 理事、Podcast 「おいしい組織」MCも担う。 ・株式会社THUNDER 代表取締役 勅使川原 晃司 ニッセン、広告代理店、アクセンチュアを経て、マーケティングに特化したコンサルティング会社を起業。 M&Aを経てマクロミルグループに参画。社名を「エイトハンドレッド」に変更し、経営に携わる。 宮城大学では非常勤講師も務め、教育分野にも活動を広げている。 2025年には、成果を実現する推進力=「進める力(PowerOS)」を体系化した人材育成・教育研修会社「THUNDER」を設立。 《開催概要》 日時:2026年7月22日(水)12:00–13:00 形式オンライン:Zoomウェビナー 参加費:無料 主催株式会社:事業人 共催株式会社:THUNDER 申込締切:2026年7月22日(水)12:00 《アジェンダ》 12:00-12:05 オープニング・両社紹介・本日のゴール 12:05-12:20 第1部:人のOS — AI時代に広がる「人の差」と、OSを鍛える育成(株式会社THUNDER) 12:20-12:35 第2部:組織のOS — 強くなった個人が活き・定着する文化と制度(宇尾野 彰大) 12:35-12:50 クロストーク:人のOSを組織のOSへどう接続するか(THUNDER × 宇尾野) 12:50-13:00 各社の取り組みのご案内 / Q&A |
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