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AI人材と、AIスキル開発を見直す。AI時代の人材育成開発。

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AI人材と、AIスキル開発を見直す。AI時代の人材育成開発。

開催日時:8月6日(木)15:00~16:00 場 所:オンライン(Zoom) 参加費:無料

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開催日時

15:00~16:00 (開場 15:00~)

料金

無料

申込受付終了


開催場所

オンライン開催を予定しています。

申し込み期間

申し込み終了

定員

20人

詳細内容

――スキルより先に"OS"を育てないと、AIが足を引っ張る――

「まずは全員にAIを使わせよう」。

その号令が、現場を強くするどころか、静かに弱くしているかもしれません。

ツールの操作だけを覚えさせても、考える力の土台がなければ、AIはミスを高速で量産する道具になります。

AIを導入した組織でよく起きるのが、「使える人」と「使ったつもりの人」への分断です。

前提を疑い、問いを立て、出力を検証できる人はAIで加速します。

一方、思考の土台――ここでは"OS"と呼びます――が育っていない人ほど、AIの答えをそのまま鵜呑みにし、間違ったアウトプットを大量に、それらしく仕上げてしまいます。

厄介なのは、そのミスが一見きれいに整っているために、周囲が気づきにくいことです。

ツールを配る前に育てるべきは、AIの使い方ではありません。

何を任せ、何を疑い、どう検証するかを判断できる"OS"のほうです。

順番を間違えると、AIは戦力ではなく、足を引っ張る存在になります。

またAIも半端な学習では同じく足を引っ張るだけです。

このセミナーでは、AIを本当の戦力に変えるために、ツール研修の前に育てるべき土台と、その育て方をお話しします。

◾️このセミナーで得られること

・AIで伸びる人と、かえって弱くなる人を分ける"OS"の正体

・ツール研修の前に育てるべき、思考・判断の土台の作り方

・AIの出力を鵜呑みにさせない、検証の型を組織に根づかせる方法

・「AIリテラシー研修」がうまくいかない組織に共通する落とし穴

◾️こんな方におすすめ

・AIを導入したものの、期待した成果につながっていない経営者・役員の方

・現場にAIを浸透させたいが、使いこなしに差が出ていると感じるマネージャーの方

・AI活用と人材育成をどうつなげるか悩んでいる人事・育成担当の方

◾️開催概要

開催日時:8月6日(木)15:00~16:00

場 所:オンライン(Zoom)

参加費:無料

◾️登壇者 勅使川原 晃司のプロフィール

龍谷大学卒業後、株式会社ニッセンに入社し、データドリブンマーケティングの実務経験を積む。

広告代理店ではブランディングやデジタルマーケティングに従事。

アクセンチュアでは、マーケティング戦略の立案、組織設計、人材育成、マーケティングコストの最適化、グローバルブランド横断のCRM設計・運用など幅広いプロジェクトに携わった。

その後、マーケティングに特化したコンサルティング会社を起業し、M&Aを経てマクロミルグループに参画。

社名を「エイトハンドレッド」に変更し、経営に携わる。

宮城大学では非常勤講師も務め、教育分野にも活動を広げている。

2025年には、成果を実現する推進力=「進める力(PowerOS)」を体系化した人材育成・教育研修会社「THUNDER」を設立。

企業の競争力強化と日本の生産性向上に取り組んでいる。

著作「マーケターキャリアパス 10年後も活躍し続けるための成長戦略」

◾️会社概要

株式会社THUNDER

Deep Roots, Tall Growth: The Professional's Journey

成果を左右するのは、知識やツールではなく「人の地力」。深く考える力、最後までやり切る力、周囲を動かす力。

会社名 株式会社THUNDER

代表者 勅使川原 晃司

所在地 東京都港区新橋1-11-7 新橋センタープレイス 8階

事業内容 人材育成・教育研修事業、人材紹介・採用支援事業

URL:https://thunder-thunder.com 

note:https://note.com/thunder_inc

本件に関するお問い合わせ先

corporate@thunder-thunder.com

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15:00~16:00 (開場 15:00~)

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無料

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