外国人材採用戦略
~外国人材と働くために採用から定着まで~

開催日時
16:00~18:00
料金
¥6,000(税込 ¥6,600)申し込み期間 申し込み終了 |
定員 80人 |
詳細内容慢性的な人材不足のIT業界そして人口減少社会で勝ち残る戦略として、外国人材と働くための情報をご紹介します。 本セミナーでは導入編として、外国人材採用市場の概要を、国内外の最新情報を含めてお話した上で、外国人採用のメリットと採用母集団形成のポイントを解説いたします。 後半では受入体制の整備についてと異文化コミュニケーションのポイントを解説して、採用から定着までについてお話しいたします。 是非、ご参考にしていただいて、次回の実践編(受講者の皆様からのリクエストと併せ、重要な部分、トレンドな内容など説明予定)につなげて行きたいと思います。経営者の方はもちろんのこと、採用ご担当者の方々も含め、多数のご参加をお待ちしております。 <講師> 東京外国人材採用ナビセンター センター長 久保田 学 氏 (くぼた まなぶ) <講師プロフィール> 一般社団法人留学生支援ネットワーク事務局長 経済産業省・文部科学省の共催事業である「アジア人財資金構想」事業全体のマネジメントに携わり、事業終了後に事業を継承する目的で一般社団法人留学生支援ネットワークを設立。 以後、政府の主要外国人留学生事業を行いながら、留学生の就職支援・企業における外国人材採用促進のための啓発活動を行う。また、これまでに蓄積した知見や経験をもとに、政府や自治体の政策立案のアドバイザーも務める。 講演実績については政府、自治体、経済団体、教育機関等が開催するセミナーを年間約200件以上実施している。 <講師PR情報> 現在、10社ほどでインターンシップを行っている。 3~5日間で、職場の状況を知ってもらうのが目的。 また、留学生においては自身の日本語能力はどこまで通用するのか、を特に知りたがっているので有効な手段である。留学生は文系の学生が多い。 全世界約130校(70~80%が国公立)を対象に採用活動を行っている。 彼らは語学的には「トリリンガル(母国語、英語、日本語を話すので)」有能。 留学生は日本と違って卒業してから論文を書くので、毎年1~2月頃に新たな人材が出てくる。 合同企業説明会は8回/年ほど開催しており、参加内容は学生が約500人で、企業が約300社。 JETRO(日本貿易振興機構)とも協賛している。 また、帝京大学とはベトナム国家大学と、大分県(ATU)とも共同して留学生の受入れを行っている。 <申し込み締切> 2023年2月3日(金) ※先着順、締め切り日前でも定員に達した段階で募集を終了します。 <参加費> 会員会場参加:5,500円/人、会員オンライン参加:2,200円/人 一般会場参加:6,600円/人、一般オンライン参加:3,300円/人 ※セミナー終了後、請求書をお送りします。 ※会員は、友好団体を含みます。 ※当日のキャンセルは、キャンセル料(参加費全額)を申し受けます。 |
注意事項お申し込みの際の個人情報は事務局において厳重に管理し、原則として参加者の把握及び関連セミナー案内以外の目的に使用することはありません。 また、開催中に撮影された写真は、協会ホームページ及び会報等に掲載される場合がありますので予めご了承ください。 |
開催日時
16:00~18:00
料金
¥6,000(税込 ¥6,600)





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